僕が物を作り続ける理由、それを文章にまとめてみた。
「一つの技法にとどまらず、心動く領域へと手を伸ばし続ける。
異素材や異なる技法が出会い、混ざり合う実験のプロセスそのものが作品の骨格となる。
自らの制作環境を健全に巡らせ、妥協のない材料と道具で最高のプロダクトへと昇華させる。
『継続は力なり』を芯に置き、誰かの手に渡るべき必然性を持ったカタチを追求している」
はい、とまあ、前回考えた僕の文脈をAIにかっこよくしてもらったのだが、なんか恥ずいね。
嘘はつかないように指示はしたのだが、よくよく読んでみると中身がないというか、薄っぺらく感じる。それならいっそ飾らない方がかっこいいのではないかと僕は思うのだが、どうだろうか。
僕の印象は現実と解離がありそうだ。
こんなんでも雰囲気出してたほうが受けが良いのではないだろうかって思う。
ちょっと薄明かりな部屋でレースのカーテンから入る光で写真撮ってさ、こういう文をちりばめてアクセサリー展示して。そういうのよくみるし、なんかかっこいいとも思う。
静かで厳かで、真面目な生活してそう。って感じる。
んー現実そんなかっこよくないしな。
この文脈がかっこよく出来たらsnsとかで使えるかなって思ったけど無理そうかな。
ボツ!


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